宇都宮県
'''宇都宮県'''(うつのみやけん)は、1871年(明治4年)に下野国東部・北部を管轄するために設置された県。現在の栃木県東部・北部にあたる。概要
宇都宮県県令の鍋島貞幹は、合併前から栃木県県令を兼務し、合併後も引き続き栃木県県令を務めた。次のエントリ沿革
** 7月14日 - 廃藩置県によって宇都宮藩が廃止され、'''宇都宮県'''となる。
** 11月14日 - 第1次府県再編により、宇都宮県、大田原県、黒羽県、烏山県、茂木県が統合され、下野国北部に改めて'''宇都宮県'''が発足。県庁は河内郡宇都宮の梅が丘に設置。なお、日光県のうち旧喜連川藩領も編入した。
管轄地域
** 河内郡
** 芳賀郡
** 塩谷郡
** 那須郡次のエントリ
歴代知事
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
別のワードで検索!
トレンドマガジン [マグゥ]で宇都宮県を検索






@北国のお祭り男が帰ってキタァー・・・とちぎ秋まつりに参加?見るだけ!